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2017 / 6月

日焼け止めは強めのもので、SPF50を愛用

私のしている日焼け止め対策は日焼け止めクリームを使うことです。私が使っているものは化粧下地としても使えます。出かける時、ベースメイクの前に使います。この日焼け止めは強めのもので、SPF50です。

悩みは日焼け対策は自分では出来ているつもりですが、本当に正しい方法で出来ているのか不安です。顔など塗りやすい箇所はしっかり塗れますが、首はしっかり塗れていない時があるようで顔と比べると肌色が違うことがあります。

背中などの見えにくい所も塗りもれがあると思います。日焼け対策が出来ている所と出来ていない所で肌色が違うというのは恥ずかしいので、完全に対策できる商品が欲しいです。

また、最近は化粧品にも日焼け止め効果のあるものが多いので、日焼け止めと併用することで肌に負担をかけていないか気になります。



日焼け止め対策に帽子とサングラスを愛用

日焼け止め対策に帽子とサングラスを愛用しています。大き目のサングラスを使えば、目の周り一帯を保護する事ができ、それなりに小じわ予防になっています。

しかしサングラスと帽子では、顔の横側から当たる紫外線を防ぎきれないのが不満…。一番防ぎたい目の脇のシミに、陽が当たってしまっているのが残念です。耳に掛けるツルが太いサングラスを使うようにしていますが、完璧には防げません。

本当は、顔全体を覆うサンバイザーを使うべきなのでしょう。でもデザイン的にどうしても嫌です。

街で付けて歩いている方を見ると、つくづく「勇気があるなあ」と思ってしまいます。
「顔の横から当たる日差しを完全に防ぐサングラス」、もしくは「見苦しくないサンバイザー」どちらかを開発して欲しいです。



アームカバーはおばさんっぽく感じていた

以前はアームカバーと日傘は使用していませんでした。面倒なのとアームカバーはおばさんっぽく感じていたので、日焼け止めクリームだけで日焼け対策をしていました。

しかし、日差しの強い日、新しく購入した日焼け止めをいつものように腕や手に塗って、子供と公園に出かけました。

その日は気温はそこまで高くはなかったのですが日差しの強さはジリジリと感じ、日焼け止めを塗ってきてよかったと感じていたのですが、時間が経つにつれて日焼け止めを塗った部分が痛痒くなり、夕方には日焼け止めを塗った部分だけが反応したように湿疹で真っ赤になっていました。

どうやら新しい日焼け止めが合わず、紫外線アレルギーを起こしたようで、2日間湿疹でかゆみと痛み、赤みが取れませんでした。

それからは、日焼け止めを塗るのが怖くなり、アームカバーと日傘を使用しています。日焼け止めクリームが合わなかったのは初めてですが、こんなにひどい症状が出るとはびっくりしました。




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